そらいろ新聞:スズランスイセン・ソメイヨシノ・謎の野鳥
Posted at 06/07/13 PermaLink» Trackback(1)»

「コウシン」で変換すると、どうしても「庚申」になってしまう(^^ゞ
やっぱり歴史関連のページを作ってるから、
辞書も勉強するのかな。
【野草:スズランスイセン】
【野鳥:名前のわからない謎の野鳥】
【樹木:ソメイヨシノ】
今回、一番気になるのは、名前のわからない謎の野鳥なんです。
この鳥の名前を調べるためだけに図鑑を買ったんですが、それでもわかりませんでした。
形からして、カモの仲間だとは思うんですが・・・
ガンかなーって思ってたんですが、ちょっと違うみたいです。
渡り鳥で迷い込んできたのか、逃げ出したアヒルなのか・・・
アヒルより、ちょっと大きいので、鳥としては、かなり大きな鳥の部類になると思います。
【身近な野鳥図鑑:カモ目野鳥図鑑】
スズランスイセンは、自然に生えていたので野草だと思ってたんですが、花壇にも植わってた(^^ゞ
でも、ヨーロッパの方では自然に生えているものみたいです。
なかなかカワユス。
漢字で書くと、鈴蘭水仙。別名をスノーフレークともいいます。
【身近な植物図鑑:ヒガンバナ科の植物】
ソメイヨシノは、言わずと知れた、花見のサクラです。
サクラといえば、桜金造を連想しますが、花見といえばソメイヨシノでしょ~。
人工的に作られた品種なので、寿命は短く、50年くらいで枯れちゃうみたいです。
昭和初期のころに植えられたソメイヨシノが枯れ始めていて、花見の行われる公園では困っているらしいです。
【身近な植物図鑑:バラ科の植物】
にほんブログ村、ニンキブログに参加しています。


この鳥の名前を調べるためだけに図鑑を買ったんですが、それでもわかりませんでした。
形からして、カモの仲間だとは思うんですが・・・
ガンかなーって思ってたんですが、ちょっと違うみたいです。
渡り鳥で迷い込んできたのか、逃げ出したアヒルなのか・・・
アヒルより、ちょっと大きいので、鳥としては、かなり大きな鳥の部類になると思います。
【身近な野鳥図鑑:カモ目野鳥図鑑】
スズランスイセンは、自然に生えていたので野草だと思ってたんですが、花壇にも植わってた(^^ゞ
でも、ヨーロッパの方では自然に生えているものみたいです。
なかなかカワユス。
漢字で書くと、鈴蘭水仙。別名をスノーフレークともいいます。
【身近な植物図鑑:ヒガンバナ科の植物】
ソメイヨシノは、言わずと知れた、花見のサクラです。
サクラといえば、桜金造を連想しますが、花見といえばソメイヨシノでしょ~。
人工的に作られた品種なので、寿命は短く、50年くらいで枯れちゃうみたいです。
昭和初期のころに植えられたソメイヨシノが枯れ始めていて、花見の行われる公園では困っているらしいです。
【身近な植物図鑑:バラ科の植物】
にほんブログ村、ニンキブログに参加しています。